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舞剑台

十年磨一剑,霜刃未曾试。今朝把示君,紫气碎云霄!

 
 
 

日志

 
 

歌词  

2011-06-29 17:50:18|  分类: 默认分类 |  标签: |举报 |字号 订阅

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Tomorrow

※涙の数だけ強くなれるよ
アスファルトに咲く 花のように
見るものすべてに おびえないで
明日は来るよ 君のために※

突然会いたいなんて
夜更けに何があったの
あわててジョークにしても
その笑顔が悲しい

ビルの上には ほら月明かり
抱きしめてる 思い出とか
プライドとか 捨てたらまた
いい事あるから

(※くり返し)

季節を忘れるくらい
いろんな事があるけど
二人でただ歩いてる
この感じがいとしい

頼りにしてる だけど時には
夢の荷物 放り投げて
泣いてもいいよ つきあうから
カッコつけないで

△涙の数だけ強くなろうよ
風に揺れている花のように
自分をそのまま 信じていてね
明日は来るよ どんな時も△

(※くり返し)
(△くり返し)

明日は来るよ 君のために












神田川

貴方は もう忘れたかしら
赤いてぬぐい マフラーにして
二人で行った 横丁の風呂屋
一緒に出ようねって 言ったのに

いつも私が待たされた
洗い髪が芯まで冷えて
小さな石鹸 カタカタ鳴った
貴方は私の からだを抱いて
冷たいねって 言ったのよ

若かったあの頃 何も恐くなかった
ただ貴方のやさしさが 恐かった

貴方はもう捨てたのかしら
二十四色のクレパス買って
貴方が描いた 私の似顔絵
うまく描いてねって 言ったのに

いつもちっとも 似てないの
窓の下には神田川
三畳一間の小さな下宿
貴方は私の指先見つめ
悲しいかって きいたのよ

若かったあの頃 何も恐くなかった
ただ貴方のやさしさが 恐かった












少年時代


夏が過ぎ 風あざみ
誰のあこがれに さまよう
青空に残された 私の心は夏模様

夢が覚め 夜の中
永い冬が 窓を閉じて
呼びかけたままで
夢はつまり 想い出のあとさき

夏まつり 宵かがり
胸のたかなりに あわせて
八月は夢花火 私の心は夏模様

目が覚めて 夢のあと
長い影が 夜にのびて
星屑の空へ
夢はつまり 想い出のあとさき

夏が過ぎ 風あざみ
誰のあこがれに さまよう
八月は夢花火 私の心は夏模様



life is like a boat


Nobody knows who I really am
I never felt this empty before
And if I ever need someone to come along
Who's gonna comfort me, and keep me strong
We are all rowing the boat of fate
The waves keep on comin' and we can't escape
But if we ever get lost on your way
The waves would guide you thru another day
遠くで息をしてる 透明になったみたい
暗闇に思えたけど 目隠しされてただけ
祈りをささげて 新しい日を待つ
鮮やかに 光る海 その果てまで

Nobody knows who I really am
Maybe they just don't give a damn
But if I ever need someone to come along
I know you would follow me, and keep me strong
人の心はうつりゆく 抜け出したくなる
つきはまた新しい周期で 舟を連れてく

And every time I see your face,
the oceans heave up to my heart
You make me wanna strain at the oars,
and soon I can see the shore

I want you to know who I really am
I never though I'd feel this way towards you
And if you ever need someone to come along
I will follow you, and keep you strong
旅はまだ続いてく 穏やかな日も
つきはまた新しい周期で 舟を照らし出す
祈りをささげて 新しい日を待つ
鮮やかに 光る海 その果てまで

And every time I see your face,
the oceans heave up to my heart
You make me wanna strain at the oars,
and soon I can see the shore

運命の船を漕ぎ 波は次から次へと私たちを襲うけど
それも素敵な旅ね どれも素敵な旅ね








地球ぎ

涙よりも 優しい歌を
かなしみより そのぬくもりを

世界がそんなにも
簡単に変わるとは思わないけど
静かに 闇を 溶かして
歩いて 歩いてみようと思う

※ゆっくりでも 近づけるかな
夢のカケラ 大好きな人
思い描いた 愛のカタチは
ずっとずっと 探しつづけて※

あきらめる理由「ワケ」を話すよりも
出来ることを数えるほうがいいよね
つまづくことがあって
振り返りそうになって
それでも それでも もう決めたんだ

あなたのために 出来ることなんて
たいしたことないかもしれない
でもそれでも 触れていたいよ
かなしみより そのぬくもりを
(※くり返し)
グルグル廻る 地球ぎ
クルクル変わる 時間
世界の果てに 愛を
喜びの先に 夢を
(※くり返し)
ららら…
涙よりも 優しい歌を
かなしみより そのぬくもりを







アンインストール

あの時 最高のリアルが向こうから会いに来たのは
僕らの存在はこんなにも単純だと笑いに来たんだ
耳を塞いでも両手をすり抜ける真実に惑うよ
細い身体のどこに力を入れて立てばいい?

アンインストール アンインストール
この星の無数の塵のひとつだと
今の僕には理解できない
アンインストール アンインストール
恐れを知らない戦士のように
振る舞うしかない アンインストール

僕らの無意識は勝手に研ぎ澄まされていくようだ
ベッドの下の輪郭のない気配に
この瞳が開く時は心など無くて
何もかも壊してしまう激しさだけ
静かに消えて行く季節も選べないというのなら

アンインストール アンインストール
僕の代わりがいないなら
普通に流れてたあの日常を
アンインストール アンインストール
この手で終らせたくなる
なにも悪いことじゃない アンインストール

アンインストール アンインストール
この星の無数の塵のひとつだと
今の僕には理解できない
アンインストール アンインストール
恐れを知らない戦士のように
振る舞うしかない アンインストール













星の在り処

君の影 星のように 朝に溶けて消えていく
行き先を失くしたまま 想いは溢れてくる
強さにも弱さにも この心は向き合えた
君とならどんな明日が 来ても怖くないのに
二人歩いた時を 信じていて欲しい
真実も嘘もなく 夜が明けて朝が来る
星空が朝に溶けても 君の輝きはわかるよ


さよならを知らないで 夢見たのは 一人きり
あの頃の 君の目には 何が映っていたの?
二人つないだ時を 誰も消せはしない
孤独とか痛みとか どんな君も感じたい
もう一度 見つめ合えれば 願いはきっと叶う


夜明け前 まどろみに 風が頬を 流れていく
君の声 君の香りが 全てを包んで満ちていく

思い出を羽ばたかせ 君の空へ舞い上がる
星空が朝に溶けても 君の輝きはわかるよ

愛してる ただそれだけで 二人はいつかまた会える









翼をください

今 私の願い事が
かなうならば 翼がほしい
この背中に 鳥のように
白い翼 つけてください

この大空に 翼を広げ
飛んで行(ゆ)きたいよ
悲しみのない 自由な空へ
翼はためかせ 行きたい

子供のとき 夢見たこと
今も同じ 夢に見ている

この大空に 翼を広げ
飛んで行(ゆ)きたいよ
悲しみのない 自由な空へ
翼はためかせ

この大空に 翼を広げ
飛んで行(ゆ)きたいよ
悲しみのない 自由な空へ
翼はためかせ







【砕月】~華散里~

すれ違う影に 手を振り重ねる
浅い微睡(まどろ)み 穏やかに 朝ぼらけを泳ぐ
雲雀のさえずり そよぐ沈丁花(じんちょうげ)  
とこしえ告(つ)げる静けさも 薄紅色(うすべにいろ)に散る
東雲の木漏(こも)れ日(び)に 揺れる
柔らかな早蕨(さわらび)の 仄(ほの)かに甘く
客人(まれびと)よ 春の息吹(いぶき)に抱(だ)かれ
出逢えた宿縁(すくえん)を祈りましょう
友の盃(さかずき) 交(まじ)わせながら
はらら桜葉舞う
さあ 此処が常世(とこよ)の片隅なら
心にひと華咲かせましょう
浮かぶ白昼(はくちゅう)の朧月(おぼろづき)
美祿(びろく)が喉を射す

明日(あす)を繋ぐ道 絶えぬ人の群(む)れ
止まるも行くも風任せ 千切れた雲に訊く
霞かかる深山(みやま)が 運ぶ
そぞろ流る桃の香 水面(みなも)に溢れ
客人(まれびと)よ 春の調(しらべ)を奏で
共に幸せを謡いましょう
御代(みよ)の盃 遊ばせながら
たまゆらを漂(ただよ)う
さあ 一夜限りの戯(たわむ)れなら
つまらぬ憂(うれ)いは呑(の)み乾(ほ)しましょう
祭(まつり)囃子(はやし)の音(ね)果てるまで
空(から)騒ぎは続く
四季は巡り過(す)ぎても 永く
うつろうことも知らず 変わらぬ景色
夢のあと 遠い日の喧騒(けんそう)に
密(ひそ)かにまた手を伸ばしては
今日も盃 傾(かたむ)けながら
昔語り 紡ぐ
さあ 此処が浮世(うきよ)の仮初(かりそ)めなら
枯れないひと華咲かせましょう
集(つど)う人の声尽きるまで
醒めない現世に酔う






doa - 英雄

カッコつけてるつもりで得意になって
大事な事は全部置き去りにしちゃって
自分で自分を苦しめているシュウジン
そんな仆にサヨナラさTransformation!
暗が怖くてどうする
アイツが怖くてどうする
足踏みしてるだけじゃ
进まない
男なら 谁かのために强くなれ
歯を食いしばって 思いっきり守り抜け
転んでもいいよ また立ち上がればいい
ただそれだけ できれば
英雄さ
今日もなんだかやる気が起きないなんて
甘え尽くしの自分が本当は嫌いで
とりあえずは外(おもて)で深呼吸 更新
そんじゃ今からしましょうかTransformation!
弱気になってどうする
明日の君はどうする?
黙って下向いてちゃ
闻こえない
男なら 谁かのために强くなれ
ぶつかり合って 精一杯やってみろ
泣いてもいいよ また笑えればいい
ただそれだけ できれば
英雄さ
男なら 谁かのために强くなれ
女もそうさ 见てるだけじゃ始まらない
これが正しいって 言える勇気があればいい
ただそれだけ できれば
英雄さ
男なら 谁かのために强くなれ
歯を食いしばって 思いっきり守り抜け
転んでもいいよ また立ち上がればいい
ただそれだけ できれば
英雄さ








无忧歌
莺啭轻快 因停丝弦闻天籁
桃花歇 杏花代 槿花落尽榴花开
穿襟簪 压鬓戴 只拾落英不忍摘
拈花笑 浮生无事足萦怀

皓齿歌 明眸睐 香肌销时泉下埋
春风笔 洛阳才 星火焚点诗书坏
秦皇宫 燕王台 高楼坍乱余尘埃
千万载 君见何人得重来

何人采玉寒水拍 何人张网浊浪排
何人捕蛇留乡土 何人流血陇头塞
压金线 染红彩 总是他人嫁衣裁
人如此 吾生尚足何须哀

犹龙者 弃此世 青牛一去函关外
万世师 死贫病 何曾乘桴浮于海
庄周子 狂言惯 蝴蝶梦醒身徒在
圣贤困 吾为凡愚岂独外

面涅儿 起微贱 将军百战身名败
武穆公 扶危国 十年征血废金牌
清风客 存孤城 世岂不知 石灰白
忠烈死 吾全性命候年衰

几家魂逝遗荆钗 几家再见容颜改
几家零落音书散 几家执手共头白
帝城阙 雄关隘  吾心安处惟故宅
得相聚 且容樽前贪徘徊

洞庭波过琼田黛 岳麓冬深新雪皑
平野如茵远烟隐 澄江似练流一脉
明月照 松风来 清景不用一钱买
便无鹤 若需梅花手自栽

若舞当须舞逸态 若歌当须歌慷慨
珍馐美酒不须多 须纵七弦挥自在
笑须朗 哭须哀 忧乐不须时运宰
中心醒 仰首须问苍天在








 Butter-Fly


ゴキゲンな蝶になって きらめく风に乗って
今すぐ キミに会いに行こう
余计な事なんて 忘れた方がマシさ
これ以上 シャレてる时间はない

何が WOW WOW~ この空に届くのだろう
だけど WOW WOW~ 明日の予定もわからない

无限大な梦のあとの 何もない世の中じゃ
そうさ爱しい 想いも负けそうになるけど
Stayしがちなイメージだらけの 頼りない翼でも
きっと飞べるさ On My Love

ウカレタ蝶になって 一途な风に乗って
どこまでも キミに会いに行こう
暧昧な言叶って 意外に便利だって
叫んでる ヒットソング聴きながら

何が WOW WOW~ この街に响くのだろう
だけど WOW WOW~ 期待してても仕方ない

无限大な梦のあとの やるせない世の中じゃ
そうさ常识 はずれも悪くないかな
Stayしそうなイメージを染めた ぎこちない翼でも
きっと飞べるさ On My Love

无限大な梦のあとの 何もない世の中じゃ
そうさ爱しい 想いも负けそうになるけど
Stayしがちなイメージだらけの 頼りない翼でも
きっと飞べるさ Oh Yeah~

无限大な梦のあとの やるせない世の中じゃ
そうさ常识 はずれも悪くはないかな
Stayしそうなイメージを染めた ぎこちない翼でも
きっと飞べるさ On My Love








未来への咆哮

立ち上がれ 気高く舞え 天命(さだめ)を受けた戦士よ
千の覚悟 身にまとい 君よ 雄々しく 羽ばたけ


闇の時代を告げる 鐘が遠く鳴り響く
戦う友よ 今 君は 死も恐れず

瓦礫の街を染めて 沈む夕日は紅
愛する地球(ほし)の未来を守るため

おお 神の刃は 人類(ひと)の愛
祈りを 込めて つらぬけ

立ち上がれ 気高く舞え 天命(さだめ)を受けた戦士よ
明日の平和への 礎となれ
熱くなれ 大きく咲け 天に捧げし命よ
弱き者の盾となれ そして 世界を 導け


きらめく星の海に 浮かぶ おまえの面影
二度と逢えない愛ゆえに なお いとしい

背中合わせの世界  重ね合えない現実
涙とともに捨て去れ なにもかも

さぁ 振り返らずに 風になれ
痛みを越えて 駆け出せ!

立ち上がれ 気高く舞え 天命(さだめ)を受けた戦士よ
たとえ傷ついて 力尽きても
赤く燃え 見事に散って 星になった命よ
時を越え その名前を 胸に刻もう Just Forever


立ち上がれ 気高く舞え 天命(さだめ)を受けた戦士よ
たとえ傷ついて 力尽きても
熱くなれ 大きく咲け 天に捧げし命よ
明日の平和への 礎となれ
赤く燃え 見事に散って 星になった命よ
時を越え その名前を 胸に刻もう Just Forever  








HEATS

歌:影山ヒロノブ

熱くなれ夢みた明日を
必ずいつかつかまえる
走り出せ振り向くことなく
冷たい夜を突き抜けろ

何かが胸で叫んでるのに
気づかぬふりで過ごしてた
激しい雨と風に打たれて
鼓動がおれを呼び覚ます

そうだ忘れられない
がむしゃら過ぎる生き方
血潮が燃えるなら
ただそれだけで何もいらない

熱くなれ夢みる彼方へ
やけつくほどに手をのばせ
駆けあがれ瞳をそらさず
生きてることを確かめろ

自由の意味も眠れぬ訳も
ビルの隙間じゃ分らない
乾いた喉で荒野をめざせ
欲望なんて解き放て

誰も抑えられない
あふれる胸のざわめき
どこまでやれるのか
ただそれだけをおれは知りたい

熱くなれ高鳴るあこがれ
炎のように燃え上がれ
動き出せとまどうことなく
世界を変える風になれ

熱くなれ夢見た明日を
必ずいつかつかまえる
走り出せ振り向くことなく
冷たい夜を突き抜けろ







calling 美郷秋

夢語れば無邪気な Children
守る愛は負けないと
教えた罪は 誰も償えないの
私は運命を叩いた

動かないよ この悲しみの先は見えなくて
許し合う誓いなど忘れた Heroine
あなただけが変わらないとは 思っていなかった
闇が降る ふたりにも溶けない闇が
震える肩どうなるの?

 抱きしめる…抱きしめるけど…
 暖かい…暖かいのに…

Old days 流れて記憶の彼方
誇る程の意味は消え
大事な人達でも 支えきれずに
自分の弱さだけを悔いて

嘆きの淵 情熱はまだ胸を焦がしてた
再びの約束を捧げて生きる
あなたが呼び 私が全部捨てて駆けつけたら
蘇る美しく痛ましい過去
別の夢になればいい

動かないよ この悲しみの先は見えなくて
許し合う誓いなど忘れた Heroine

嘆きの淵 情熱はまだ胸を焦がしてた
再びの約束を捧げて生きる
あなたが呼び 私が全部捨てて駆けつけたら
蘇る美しく痛ましい過去
別の夢に なればいい

 逢いたいよ…逢いたかったよ…
 もう一度…逢いたかったよ…






御旗のもとに

立ていざ立ち上がれ 泪 拭(ふ)き
荆(いばら) の道さえ 突き進む
我が友を 守り 我が道を行く
爱の 御旗のもとに 集ぅ 乙女たち

ああ マロニエに 歌を 口ずさみ
花の 都に 咲く勇姿
ああ 素晴らしい 巴里華撃團
梦 と希望 と明日と 正义 を赞える

道なき 道を行く 手を取りて
たとえ真心が 涸(か)れようと
我が友を 守り 我が道を行く
爱の 御旗のもとに 集ぅ 乙女たち

ああ シャンゼリゼ あの歌が响く
虹 の 都に 立つ 勇姿
ああ 素晴らしい 巴里華撃團
梦 と希望 と明日と 正义 を赞える

ああ マロニエに 歌を 口ずさみ
花の 都に 咲く勇姿
ああ 素晴らしい 巴里华击团
梦 と希望 と明日と 正义 を赞える
梦 と希望 と明日と 正义 を赞える







君の知らない物語  

いつもどおりのある日の事
君は突然立ち上がり言った
「今夜星を見に行こう」

「たまには良いこと言うんだね」
なんてみんなして言って笑った
明かりもない道を
バカみたいにはしゃいで歩いた
抱え込んだ孤独や不安に
押しつぶされないように

真っ暗な世界から見上げた
夜空は星が降るようで

いつからだろう 君の事を
追いかける私がいた
どうかお願い
驚かないで聞いてよ
私のこの想いを

「あれがデネブ、アルタイル、ベガ」
君は指さす夏の大三角
覚えて空を見る
やっと見つけた織姫様
だけどどこだろう彦星様
これじゃひとりぼっち

楽しげなひとつ隣の君
私は何も言えなくて

本当はずっと君の事を
どこかでわかっていた
見つかったって
届きはしない
だめだよ 泣かないで
そう言い聞かせた

強がる私は臆病で
興味がないようなふりをしてた
だけど
胸を刺す痛みは増してく
ああそうか 好きになるって
こういう事なんだね

どうしたい? 言ってごらん
心の声がする
君の隣がいい
真実は残酷だ

言わなかった
言えなかった
二度と戻れない

あの夏の日
きらめく星
今でも思い出せるよ
笑った顔も
怒った顔も
大好きでした
おかしいよね
わかってたのに
君の知らない
私だけの秘密
夜を越えて
遠い思い出の君が
指をさす
無邪気な声で






ホログラム

真っ白な景色にいま誘われて
僕は行くよ まだ見ぬ世界へ

迷子のまま旅していた 鼠色の空の下
日替わりの地図 いくつもの夢が滲んでいた
いつかはさ ちっぽけな僕のこの歩幅「ほはば」でも
あの雲の向こうまで行けるかな

強がって キズついた心透かしたように
降り出した雨粒「あまつぶ」たちが 乱反射繰り返す

真っ直ぐな光が交差して
行く先も告げぬまま どこまでも突き抜ける
淡い残像 両眼に焼き付けて
届くはずなんだ まだ見ぬ世界へ

知らず知らずに貼っていたのは 白黒のステッカーで
大事なもの 僕らは隠してしまっていた
宝の石より 花より 星の灯りより綺麗な
「夢」と言う名のホログラムを ざわめきを

はみだして 逆らって いつか描いた風景
悔しさも 寂しさもいま 泡みたいに弾「はじ」けとぶ

真っ直ぐな道で 躓「つまず」いたって
かさぶたはがれたら 今よりきっと強くなれる
真っ白な景色にいま誘われて
僕は行くよ まだ見ぬ世界へ

霞む空の先に 虹色の光
明日の影に 震えるたびに 遠くで僕を呼ぶ声がして

真っ直ぐな光が 散らばって
雨上がりの午後に 束「たば」になって降り注ぐ
無限のグラデーションがいま混ざり合って
この空の下どんな所にいても
必ず届くはずさ まだ見ぬ世界へ








brave heart

逃げたりあきらめるコトは 誰も
一瞬あればできるから 歩き続けよう

君にしかできないコトがある 青い星に
光がなくせぬように

つかめ! 描いた夢を
まもれ! 大事な友を
たくましい自分になれるさ
知らないパワーが宿る ハートに火がついたら
どんな願いも 嘘じゃない
きっとかなうから…show me your brave heart

晴れの日ばかりじゃないから たまに
冷たい雨もふるけれど 傘ひろげよう

生き方に地図なんかないけど だから自由
どこへだって行ける、君も

はしれ! 風より速く
めざせ! 空より遠く
新しい自分に逢えるさ
知らない勇気が眠る ハートに気がついたら
胸の中のどしゃ降りも
きっと止むから…show me your brave heart

つかめ! 眩しい明日を
まもれ! 愛する人を
たくましい自分になれるさ
こわせ! 弱気な君を
くずせ! ぶつかる壁を
熱い鼓動 武器になるから
believe in your heart






時空のたもと

消えゆく星の破片(かけら)は散り
胸に寄せる血潮に
耳を澄ましている
仰ぎ見たはるかな理想(ゆめ)は光り
在りし日の僕らがひとつだった証

何を映す
汚れなき赤い印

ただひとつ進むべき路をたぐっても
届かない
遠く霞む時空(そら)のたもとからいまも
光放つ

飛び立ちかねつ 傷むツバサ
ひたむきな想いは
あまた宇宙を駆ける

満たされる度
乾きゆくココロよ

月の闇に隠したはかなき夢が ささやくよ
はじまりは終わりのたもとにあるんだ
ひとつだけ...と
遠い世界きみはカナシミ越えて 旅立つよ
その手に余る運命(さだめ)に目醒めては
未知をたどる

ただひとつ進むべき路の彼方を 眺めては
おおいなる力に顔を上げ いまも
未知をたどる

ただひとつ進むべき路の彼方を 眺めては
おおいなる力に顔を上げ いまも
未知をたどる

Oh Oh Oh Oh Oh Oh
こぼれ落ちた 光たどる
道標はない






檄!帝国華撃団

引き裂いた 闇が吠え 震える帝都に
愛の歌 高らかに 踊りでる戦士たち
心まで 鋼鉄に 武装する乙女
悪を蹴散らして 正義をしめすのだ

走れ 光速の 帝国華撃団
唸れ 衝撃の 帝国華撃団

「わたしたち 正義のために戦います。
たとえ それが命をかける戦いであっても
わたしたちは 一歩も引きません!
それが 帝国華撃団なのです!」

街の灯が 消え果てて 脅える帝都に
虹の色 染め上げて 踊りでる戦士たち
暁に 激情を 照らし出す乙女
悪を滅ぼして 正義をしめすのだ

走れ 光速の 帝国華撃団
唸れ 衝撃の 帝国華撃団

走れ 光速の 帝国華撃団
唸れ 衝撃の 帝国華撃団









sakura

さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた
君と 春に 願いし あの夢は 今も見えているよ さくら舞い散る

電車から 見えたのは いつかのおもかげ ふたりで通った 春の大橋
卒業の ときが来て 君は故郷(まち)を出た 色づく川辺に あの日を探すの

それぞれの道を選び ふたりは春を終えた 咲き誇る明日(みらい)は あたしを焦らせて
小田急線の窓に 今年もさくらが映る 君の声が この胸に 聞こえてくるよ

さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた
君と 春に 願いし あの夢は 今も見えているよ さくら舞い散る

書きかけた 手紙には 「元気でいるよ」と 小さな嘘は 見透かされるね
めぐりゆく この街も 春を受け入れて 今年もあの花が つぼみをひらく

君がいない日々を超えて あたしも大人になっていく こうやって全て忘れていくのかな
「本当に好きだったんだ」 さくらに手を伸ばす この想いが 今春に つつまれていくよ

さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱き寄せた
君が くれし 強き あの言葉は 今も 胸に残る さくら舞いゆく

さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた
遠き 春に 夢見し あの日々は 空に消えていくよ

さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 春のその向こうへと歩き出す
君と 春に 誓いし この夢を 強く 胸に抱いて さくら舞い散る











again

夢のつづき
追いかけていたはずなのに

曲がりくねった 細い道
人につまずく

あの頃みたいにって
戻りたい訳じゃないの

無くしてきた空を
探してる

わかってくれますように

犠牲になったような
悲しい顔はやめてよ

罪の最後は涙じゃないよ
ずっと苦しく背負ってくんだ

出口見えない感情迷路に
誰を待ってるの?

白いノートに綴ったように
もっと素直に吐き出したいよ

何から
逃れたいんだ

…現実ってやつ?

叶えるために
生きてるんだって

忘れちゃいそうな
夜の真ん中

無難になんて
やってられないから

…帰る場所もないの

この想いを 消してしまうには
まだ人生長いでしょ?(I'm on the way)

懐かしくなる
こんな痛みも歓迎じゃん

謝らなくちゃいけないよね
ah ごめんね

うまく言えなくて
心配かけたままだったね

あの日かかえた全部
あしたかかえる全部

順番つけたりは
しないから

わかってくれますように

そっと目を閉じたんだ
見たくないものまで
見えんだもん

いらないウワサにちょっと
初めて聞く発言どっち?

2回会ったら友達だって??
ウソはやめてね

赤いハートが苛立つように
身体ん中燃えているんだ

ホントは
期待してんの

…現実ってやつ?

叶えるために
生きてるんだって

叫びたくなるよ
聞こえていますか?

無難になんて
やってられないから

…帰る場所もないの

優しさには いつも感謝してる
だから強くなりたい(I'm on the way)

進むために
敵も味方も歓迎じゃん

どうやって次のドア
開けるんだっけ?考えてる?

もう引き返せない
物語 始まってるんだ

目を覚ませ 目を覚ませ

この想いを 消してしまうには
まだ人生長いでしょ?

やり残してるコト
やり直してみたいから

もう一度ゆこう

叶えるために
生きてるんだって

叫びたくなるよ
聞こえていますか?

無難になんて
やってられないから

…帰る場所もないの

優しさには いつも感謝してる
だから強くなりたい(I'm on the way)

懐かしくなる
こんな痛みも歓迎じゃん
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